マシリト「ゲーム業界には本当の経営者がいない。任天堂と坂口時代のスクウェアぐらい」

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1: もんげー名無しさん 2016/05/21(土) 22:56:02.69 ID:DaSVNEPc0
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坂口博信

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坂口 博信(さかぐち ひろのぶ、1962年 – )は、日本のゲームクリエイター、脚本家、映画監督。 茨城県日立市[1]出身。『ファイナルファンタジーシリーズ』の生みの親。ゲーム制作会社ミストウォーカー代表取締役社長。

現在はハワイ在住。最も好きなゲームのジャンルはシミュレーションRPG。

坂口はAQインタラクティブの株主でもある。
経歴

茨城大学教育学部附属中学校を経て茨城県立水戸第一高等学校卒業、横浜国立大学工学部電子情報工学科中退。
小学校ではピアノを、中学校ではフォークギターを、高校ではミュージシャンを目指していた(その当時はテレビゲームは嫌いで、触りもしなかった)。大学では、Apple IIで『ウィザードリィ』『ウルティマ』の虜になり、オールBASICのアドベンチャーゲームなどを作り、当時設立して間もないスクウェアに応募[5]。
1983年 – 電友社のソフト開発部門であったスクウェアに入社。
1986年 – 株式会社スクウェア設立。取締役企画・開発部長に就任。
1991年 – 同社代表取締役副社長に就任。開発部門を統括する立場となる。
1995年 – Square LA,Inc(後にSquareUSA,Inc)取締役社長兼任。
2003年にスクウェアを退社。以後独立し、株式会社ミストウォーカー代表取締役に就任する。
2015年 – ゲーム・デベロッパーズ・カンファレンス(GDC、ゲームクリエイターを対象とした世界最大規模のカンファレンス)2015で生涯功績賞を受賞。

スクウェア在籍時代

1983年にアルバイトとして大学の同級生でもあった田中弘道と共にスクウェアに入社。その後PCソフトやファミコンソフトを制作していたが振るわず、市場からの撤退を考えていた時期に最後の望みを託して彼の総指揮の下制作されたのが、『ファイナルファンタジー』である。このソフトの大ヒットの結果、スクウェアは大手ゲーム開発会社として成長していった。

長年開発トップとしてファイナルファンタジーシリーズ、『クロノ・トリガー』などの制作を主導した。優秀な人材を集める事でも成果を発揮し、タイトルラインナップや作品クオリティが強化されたスクウェアは90年代にかけて黄金時代を築く事になる。2001年に同社の経営が創業初の赤字に転落する見通しとなったため、2月に責任をとって代表取締役会長らと同時に副社長を辞任し以後坂口はスクウェアとは専属契約のエグゼクティブプロデューサーとして関わるようになった

当時の『FF』チームは体育会系のノリであり、新人がこのチームに入ると甲子園を目指すような気分になると話すことから、熱気・パワーがゲームの中に入っていたと答えていた。また、仕様書・企画書を書かず、坂口自身は古いやり方を壊すのが好きだった。
ミストウォーカー設立

2001年に独立しゲーム制作会社ミストウォーカーを設立。同社はタイトル開発前の準備作業に時間をかける事が可能な少数規模体制であり、実開発作業は外部とのコラボレーションを基本として、フリーのクリエイターとも積極的に提携していく事を旨としているようである。坂口はミストウォーカーに関して「クリエイターが集まれる宿のようになれれば」と語っている。

ミストウォーカー始動後には、これからの自身のゲームクリエイターとしてのゲーム作品に対するスタンスの一部を明かしている。その要旨は作品において、坂口がみずからシナリオ・ゲームデザインを手掛けるというもの。坂口はそれらシナリオ、システムに散りばめた要素を、ユーザーに伝えたい自身の「こだわり」であると位置づけている。また、システム面も含めた坂口のシナリオライティングでは、その連動性も図られる。[要出典]

ゲームの制作スタイルとしては物語性を重視している。加えて、近年においても映画の制作は機会があれば挑戦したい、といった発言も度々見られた。

既に発売されたソフトは、Xbox 360用ソフト『ブルードラゴン』、『ロストオデッセイ』、ニンテンドーDS用ソフト『ASH -ARCHAIC SEALED HEAT-』、『ブルードラゴン プラス』、『ブルードラゴン 異界の巨獣』、Wii用ソフト『ラストストーリー』の計6タイトルとなっている。また、AQインタラクティブの手掛けた『AWAY シャッフルダンジョン』のシナリオも担当している。Xbox 360用のアクションRPGとして発売が予定されていた『クライオン』は開発中止になった。

『ファミ通』との共同でコンテストが開催され、そこから幾人かのクリエイターと契約をしている。
https://ja.wikipedia.org/wiki/坂口博信

鳥嶋和彦(マシリト)とは

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鳥嶋 和彦(とりしま かずひこ、1952年10月19日 – )は、白泉社代表取締役社長、編集者。新潟県小千谷市出身。
経歴

新潟県立小千谷高等学校を経て、1976年(昭和51年)、慶應義塾大学卒業。同年、集英社に入社する。『週刊少年ジャンプ』編集部に配属され、以後一貫してジャンプ関連の雑誌・書籍の編集を担当。漫画以外にも、企画ページの「ジャンプ放送局」、「ファミコン神拳110番」などの編集や、連載漫画のメディアミックス化を手がけたり、堀井雄二をゲームの世界に導いたり、『ドラゴンクエスト』誕生にも一役かっている。その流れから、1993年(平成5年)には創刊編集長として、後輩の高橋俊昌とともにゲーム雑誌『Vジャンプ』を立ち上げた。

1996年(平成8年)2月に『週刊少年ジャンプ』の売上低迷を打破する切り札として、ジャンプ本誌に呼び戻され編集長に就任。『遊☆戯☆王』など連載作品のメディアミックスを精力的に推し進めた。前体制から続く発行部数下落傾向の結果、1997年(平成9年)には『週刊少年マガジン』に発行部数首位の座を奪われたものの、この頃から『ONE PIECE』や『NARUTO -ナルト-』などの新人作家のヒット作が再び出てくるようになった。以後2001年(平成13年)6月まで週刊少年ジャンプの編集長兼発行人となった[1]。

その後、『週刊少年ジャンプ』『月刊少年ジャンプ』『Vジャンプ』を統括する第3編集部部長に昇格する。週刊ジャンプ発行人は引き続き鳥嶋名義で対応していた。2003年(平成15年)1月、鳥嶋の後任であった高橋が急逝した際は、追悼号となった2003年11号限りの編集長兼発行人として、高橋の追悼メッセージを掲載した。翌週号からは副編集長であった茨木政彦の編集長への昇格人事を行った。以降は週刊ジャンプ発行人としての任務は2008年に茨木から後任の佐々木尚にバトンタッチするまで続いた。

その一方で、週刊ジャンプ時代の優れたメディアミックス展開に対する評価から、ライツ事業部部長に抜擢され兼任、2004年(平成16年)8月には集英社常勤取締役となる。尚、引き続き第3編集部部長職であり、2006年(平成18年)7月まで兼任していた。2008年(平成20年)6月設立の小学館集英社プロダクション取締役を兼任。2009年(平成21年)8月には集英社常務取締役、2010年(平成22年)8月には集英社専務取締役に昇任。2015年(平成27年)8月に退任し、同年11月より白泉社代表取締役に就任する。
編集者としての功績

編集者として多くの漫画家を発掘・育成しており、中でも鳥山明、桂正和の2人が当人達の成功もあり特に有名。彼等は様々な場面で鳥嶋を恩師と呼んでおり、鳥嶋が『Vジャンプ』を立ち上げた際に連載を行うなどと繋がりが深い。鳥山については『Dr.スランプ』と『ドラゴンボール』(孫悟空少年編 – ピッコロ大魔王編)までの編集を、桂については『ウイングマン』の編集や『電影少女』の発案に関わっていた。

意に沿わない内容であれば原稿を容赦なく没(不採用・描き直し)にする鬼の編集者としても有名で、口癖の「ボツ!」は『Dr.スランプ』を始めとして多くの作品に登場し、鳥嶋本人の代名詞となっている[7]。

ラブコメディ好きで、『ドーベルマン刑事』(連載後期の担当)での加納と三森、『Dr.スランプ』でのアラレとオボッチャマン(をはじめとした各種カップル)などにおいても登場キャラクター同士を恋愛関係に発展させることにこだわった。一方、元々恋愛沙汰を苦手としていた鳥山はこの姿勢に反抗し、千兵衛とみどりの結婚に至る過程および次作『ドラゴンボール』での孫悟空とチチの結婚に至る過程をあっさりさせたとのこと。その流れはブルマとベジータ、クリリンと人造人間18号に至るまで徹底されている。

2015年4月15日に放送されたCS放送フジテレビONEの番組『漫道コバヤシ』#15「伝説の編集者 鳥嶋和彦さんと少年ジャンプの歴史を振り返るSP」において、編集者として関わった作品や作家と共に歩んできた制作秘話などを熱く語った。またこの放送は、同月24日には「地上波特別編」としてフジテレビ系列で放送された。(一部地域を除く)。
創作物の中の登場人物として

鳥山は『Dr.スランプ』の作中で、鳥嶋をモデルにしたキャラクターDr.マシリトを悪役として登場させている。名称は「トリシマ」を逆さに読んだものであり、以降、マシリトは鳥嶋のニックネームとなっている。Dr.マシリトは『ファミコンジャンプ 英雄列伝』(最終決戦の2人目の相手)や、後の『ジャンプスーパースターズ』『ジャンプアルティメットスターズ』にも登場している。『Dr.スランプ』の劇場版アニメには、Dr.マシリトが重要な役どころを担うものもある。

その後も『週刊少年ジャンプ』掲載作品には、『DRAGON QUEST -ダイの大冒険-』のマトリフ、『とっても!ラッキーマン』のトリシマン、『幕張』の嶋鳥和彦など、鳥嶋をモデルとしたキャラクターが次々と登場した。ゲームソフト『桃太郎伝説シリーズ』・『桃太郎電鉄シリーズ』にも、彼をモデルにしたキャラ、天の邪鬼(あまのじゃく)が登場する。

また、『Vジャンプ』の読者コーナーにも総統マシリトが登場し、テレビ番組『ダンジョンV』のキャラクターにもなった。同誌連載中の『犬マユゲでいこう』では実名で登場しており、単行本には顔写真も掲載、ネタにされている。

『バクマン。』では、モデルにした集英社取締役が登場する。
https://ja.wikipedia.org/wiki/鳥嶋和彦

24: もんげー名無しさん 2016/05/21(土) 23:33:01.86 ID:ZupZxtSG0
結局失敗したわけだが

27: もんげー名無しさん 2016/05/21(土) 23:48:43.08 ID:8a0ukVy00
漫画雑誌の発行部数も右肩下がりじゃねーか

29: もんげー名無しさん 2016/05/21(土) 23:52:48.36 ID:M/uUuMXFK
坂口も今じゃ金持ちすぎて
ハワイでサーフィンしながら娯楽でゲーム作ってるしなぁ

30: もんげー名無しさん 2016/05/21(土) 23:53:51.33 ID:NLwMrhfs0
坂口時代のスクウェアって経営的な事は何も考えてなくて、内情は火の車だっただろ
合併した時エニックス側の役員も唖然としたって話だし
仮に映画が無くてもスクウェアは今と同じ運命辿ってたろうな
 

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引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/ghard/1463838962/

31: もんげー名無しさん 2016/05/21(土) 23:54:13.96 ID:/r3EPTbVa
ゲーム業界に口出す暇があるならドラゴンボール超の出来をなんとかしてくれ

32: もんげー名無しさん 2016/05/22(日) 00:02:16.45 ID:Fb4sHfMh0
この人は編集目線で語ってるんだろ?
経営(編集)がクリエイターを育てることでベストな結果を出す
確かに任天堂や昔のスクウェアはそれが出来てただろ
坂口が抜けるあたりからのスクエニは坂口含め人材の流出とか酷いし、今はDQFFの名前を使ったスマホガチャゲームでの集金メーカーだし

39: もんげー名無しさん 2016/05/22(日) 00:31:43.85 ID:RyCGvhtp0
>>32
別に経営者は編集なんてしないだろ
金周りの確保できればそれで最低限の仕事したことになる

33: もんげー名無しさん 2016/05/22(日) 00:10:22.00 ID:sedTEV6wX

坂口や宮本が育てていたのは
坂口や宮本の下で上手く使える人材であって
坂口や宮本に成り代わる人材じゃないんだよな
同じ育てるにしても前者と後者では意味が違う

外から見れば前者を上手くやってる人は評価されるけど
中から見れば後者の方こそ重要なのにな

34: もんげー名無しさん 2016/05/22(日) 00:14:57.30 ID:ODjYDYVCd
こいつスーファミ時代で思考が止まってるな

35: もんげー名無しさん 2016/05/22(日) 00:16:45.09 ID:x5S4++3J0
他社とメタスコアを比べたりするのが理想の経営者

36: もんげー名無しさん 2016/05/22(日) 00:26:58.01 ID:yv9qwNVo0
ファミコンジャンプとかいうクソゲーを祭り上げたファミコン神拳を許すな

60: もんげー名無しさん 2016/05/22(日) 01:17:50.52 ID:dPVDV/ZNa

>>36
堀井「ファミコンジャンプは糞ゲーだから記事書きたくない」
マシリト「文句あるならお前が作れよ」

で作ったのがファミコンジャンプ2

62: もんげー名無しさん 2016/05/22(日) 01:33:11.07 ID:n8GdV1Eb0
>>60
ぶっちゃけ無難な出来で微妙だったな、2(参戦作が前より地味なのもあるが)
クソに近いけどなんか不思議にクロスオーバーしてる初代のが好きだわ

37: もんげー名無しさん 2016/05/22(日) 00:27:58.59 ID:hAHNL5g20
坂口の友達だから甘い味方しているだけだろ
実質追い出されたやつだぞ

40: もんげー名無しさん 2016/05/22(日) 00:34:24.22 ID:GQISWJZ10
マシリトは尊敬出来るが信頼は出来ない
でもゲーム業界についてのこの発言は反論出来ない

41: もんげー名無しさん 2016/05/22(日) 00:35:12.92 ID:NLkZWrBsd
マシニシ

43: もんげー名無しさん 2016/05/22(日) 00:39:25.43 ID:mfD3Zz/W0
他社から引き抜きまくった人材で育成も何もあるかよ

44: もんげー名無しさん 2016/05/22(日) 00:40:36.57 ID:4Xq7aySJ0
経営に走るとゲーマーは悲惨に鳴るのだ

49: もんげー名無しさん 2016/05/22(日) 00:44:55.35 ID:zNp1eLNP0
今の任天堂じゃなにも説得力がないのが悲しい

50: もんげー名無しさん 2016/05/22(日) 00:55:08.71 ID:mfD3Zz/W0
マシリトの立場と言い分なら現代の国内屈指のヒットメーカー日野さんなんか一番に言及すべき対象だと思うけど全然触れないよな

51: もんげー名無しさん 2016/05/22(日) 00:55:15.53 ID:bk4/nK9H0
カプコンは無視かそうか

52: もんげー名無しさん 2016/05/22(日) 01:04:02.84 ID:qhuP9Z+Y0
>>51
カプさんIP潰してクリエイター生頃しするやん

54: もんげー名無しさん 2016/05/22(日) 01:08:13.59 ID:4Xq7aySJ0
クロノトリガーとかあの時代の神ゲーだったのはわかる…けどね

56: もんげー名無しさん 2016/05/22(日) 01:11:26.81 ID:n8GdV1Eb0
任天堂は老害が居座ってるから育てる経営は無理だよ
新人が鍛えられて自分たちを追い出すのを一番嫌がるのが老害

57: もんげー名無しさん 2016/05/22(日) 01:13:40.19 ID:u6TMjnQZ0

バブルのその残りに乗っかって成功した前時代の人間の言うことってもうどうでもいいよ

偉そうなこと言うなら「今」成功するものを作ってみせて

58: もんげー名無しさん 2016/05/22(日) 01:14:04.11 ID:/YZgUcGo0
カプコンもだよなあマシリトはアレだから仕方ないけどw

61: もんげー名無しさん 2016/05/22(日) 01:19:04.12 ID:YV42atEE0
これ面白かったわw
マシリトのインタビューが堀井のより面白い
キャラゲー=クソゲーからのバンナム批判とかお前にも責任の一端あるやろっておもた

63: もんげー名無しさん 2016/05/22(日) 01:50:19.99 ID:6+Py9fR50
人材使い捨ての漫画業界の人に言われてもって

67: もんげー名無しさん 2016/05/22(日) 04:29:07.38 ID:lMt/nlqL0
坂口の代から引き継いだ北瀬、田中、野村こいつらがまともな後継者を育ててないのが癌

68: もんげー名無しさん 2016/05/22(日) 04:35:49.88 ID:GsaMlv/e0
クリエイター育てるとか言うのは簡単だけどなぁ
ジャンプもアンケでふるいに掛けてるだけで業界最大手の特権で逸材が定期的に出てきてたけど
それもそろそろきつくなってきとるやん

69: もんげー名無しさん 2016/05/22(日) 04:43:34.89 ID:jCHdaGPKa
優秀な編集者と作家の両方を育てなきゃいけない時点でこのテの雑誌媒体はゲーム業界よりハードル高そう
成功したと思っても数年に一度ナンバリング出せばいいゲームと違って漫画は週刊だろ

72: もんげー名無しさん 2016/05/22(日) 05:24:24.29 ID:ZFf03t6oa

>>69
いや、敷居低いじゃん
高くても大体500円以下で雑誌が買えて入れ替え自由なんだから
スクラップ&ビルドを繰り返せば良い
問題は有能な漫画家を抱えられるかだろう
(編集者は(おそらくコネつきの)正社員だからまず首は切れないので、
使えない場合、何らかの処置は必要だろうけど(たまにサンデーの横暴な編集者が、
みたいな話は聞くし、放置されているかもしれないが))

もっとも、ネットの発達による雑誌の沈没や少子化、ジャンルの多様化(ラノベに行く人も
多くなったのでは?)などで応募のレベルが下がる一方なのではないかと思うけど
編集者が漫画家の可能性を見抜く目利きとは限らないし(進撃の~だって、断ったわけで)
ヌルい環境でやってきたツケが回ってきていると思うよ
フジの凋落が目立つテレビ局と同じ構造だな

ゲームなんて超大作化する一方で、価格は上がる
一発外したらどうなるか分からない訳で
(任天堂だって怪しいものだ 自社の抱えるトップクリエーターであるミヤホンの
スターフォックス最新作だって回収できたんですか?というレベルだし)

じゃあ、前者も後者も怪しくなってきたよね、という話で

70: もんげー名無しさん 2016/05/22(日) 05:05:16.62 ID:Y0zVaChY0
ええ、、あの時代の任天堂も坂口もどっちも結局行き詰ったじゃんよ

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